CREDISTA™ Lab

仕事に使える、
AI・AEO・発信の実践ツール。

CREDISTA™ の実際の支援や実践から生まれた方法を、マニュアル、テンプレート、チェックリスト、教材などとして提供する実践研究室です。 学ぶだけで終わらず、実際の仕事で使い、試し、磨いていくことを支えます。

News

お知らせ

News

お知らせ

無料資料は現在準備中です。公開までしばらくお待ちください。

WHAT IS CREDISTA™ LAB?

学びは、
仕事で使ってこそ力になる。

CREDISTA™ は、COREを見つけ、言葉にして終わりではありません。

Web・AEO・発信・AIなどを活用して必要な人へ届け、実際の仕事の中で使い、反応を見ながら磨いていく。

CREDISTA™ Labは、そのための実践知やツールを「学べる・使える」形で提供する実践研究室です。

CREDISTA™の実際の支援や実践から生まれた方法をもとに、マニュアル、テンプレート、チェックリスト、教材などとして提供していきます。

WHAT YOU CAN DO

CREDISTA™ Labでできること。

必要なテーマを学び、実際の仕事で使い、自分で試しながら深めていく。 CREDISTA™ Labでは、目的に合わせて実践知やツールを選べます。

01|仕事で使う

AEO・Web・AI活用・発信・コンテンツづくりなど、実際の仕事に必要なテーマを扱います。

  • AEO
  • Web・LP
  • AI活用
  • 情報発信
  • コンテンツづくり

02|自分で実践する

マニュアル、テンプレート、チェックリストなど、自分のペースですぐに使える実践ツールを提供します。

  • マニュアル
  • テンプレート
  • チェックリスト
  • ワークシート

03|学んで深める

オンライン講座や実践教材を通して、必要なテーマを体系的に学び、仕事で活用できる形へ深めていきます。

  • オンライン講座
  • 実践教材

FROM PRACTICE

実践から生まれたものを、
使える形へ。

CREDISTA™ Labで提供するのは、CREDISTA™ の実際の支援や実践から生まれた方法です。

AEO・Web・AI活用・情報発信・コンテンツづくりなどに取り組む中で見えてきた課題や、実際に使っている手順、考え方、確認項目を整理しています。

それらを、マニュアル、テンプレート、チェックリスト、オンライン講座、実践教材など、自分で学び、仕事で使える形にして提供していきます

LEARN & PRACTICE

学んで終わらず、
仕事で使い、磨いていく。

知識や方法は、学んだだけでは自分のものになりません。

実際の仕事で使い、試し、そこから得られた反応を見ながら、自分や事業に合う形へ磨いていく。

CREDISTA™ Labは、その小さな実践を繰り返すための学びとツールを提供します。

01|学ぶ
必要な知識や方法を、自分の仕事に照らし合わせながら理解します。

02|仕事で使う
学んだことを、実際の仕事の中で小さく試してみます。

03|反応を見る
顧客や周囲の反応、実践して気づいたことを受け取ります。

04|磨く
得られた反応をもとに、自分や事業に合う形へ整えていきます。

HOW TO USE CREDISTA™ LAB

必要なものを、必要な形から。

まずは無料資料から試す。仕事で使えるツールを選ぶ。講座や教材で体系的に学ぶ。
目的や現在地に合わせて、必要なところから始められます。

01|無料資料

チェックリストや簡易シートなど、すぐに試せる資料を無料で提供していきます。

02|実践ツール

マニュアル、テンプレート、チェックリストなど、実際の仕事で使えるツールを提供していきます。

03|オンライン講座

必要なテーマを順序立てて学び、仕事で実践するためのオンライン講座を提供していきます。

04|実践教材

学びながら書き込み、考え、自分の仕事に落とし込むための教材を提供していきます。

LEARNING THEMES

テーマから、学びと実践を選ぶ。

AI・AEO・発信など、実際の仕事に役立つテーマを扱います。
CREDISTA™ の支援や実践から生まれた内容を、順次公開していきます。

01|AI活用

AIを使うこと自体を目的にせず、自分や事業の情報を整理し、実際の仕事に活かす方法を扱います。

  • AIに渡す情報の整理
  • 仕事でのAI活用
  • プロンプトの設計
  • AI活用のルールづくり

02|AEO・Web

Webサイトや公式情報を整え、検索エンジンやAIに正しく理解されるための方法を扱います。

  • AEOの基本
  • 一次情報の整理
  • FAQの作成
  • Webサイトの確認と改善

03|発信・コンテンツ

自分の経験や専門性をもとに、必要な人へ届けるための発信やコンテンツづくりを扱います。

  • 発信テーマの整理
  • 記事・投稿の企画
  • プロフィールの作成
  • 一次情報のコンテンツ化

04|CORE・仕事の土台

経験・価値観・専門性などを整理し、仕事や発信の判断軸として活用する方法を扱います。

  • 経験の棚卸し
  • COREの整理
  • 判断軸の言語化
  • 仕事をする理由の整理

05|ホスピタリティ・現場づくり

ES(職場のしあわせ)を起点に、顧客・患者体験、スタッフ同士の関わり、
サービスとホスピタリティの違いなどを学び、現場の小さな実践へつなげます。

  • ES(職場のしあわせ)とCS
  • 顧客・患者体験
  • スタッフ間ホスピタリティ
  • サービスとホスピタリティ
  • クレーム対応・カスタマーハラスメント
  • 現場で続ける小さな実践

マニュアル、テンプレート、チェックリスト、オンライン講座、実践教材を順次公開予定です。

CORE・原体験

原体験から、COREの原石を見つける。

『自分史書き込みワークシート 』

これまでの人生やキャリアを振り返りながら、今の仕事につながる原体験、転換点、価値観を整理するワークシート。 すべてを完璧に書くのではなく、あなたの「核になるシーン」とCOREの原石を見つけることから始めます。実際の教材も「核になるシーン」「クレドの原型」を浮かび上がらせるための対話ツールとして設計されています。

CORE・原本

COREを、事業の「原本」へ。

『クレド統合セッション(価値観アラインメント)』

原体験や価値観から見つけたCOREを、クレド、顧客、提供価値、独自性、信頼の根拠まで一つにつなげます。 最後は、プロフィールやサービス、発信にも活用できる「1枚のブランド・ブループリント」へまとめます。これは実際の教材で、ナラティブ抽出からクレド、信頼資産、価値提案を統合して「1枚のブランド・ブループリント」を完成させる設計です。

AI・AEO

あなたの「原本」を、AI・Webが活かせる文脈へ。

『マイ・コンテキスト&AEO構築ワークブック』

COREや専門性、経験、判断基準を「マイ・コンテキスト」として整理し、Web・AEO・生成AIで活用できる状態へ。 自分らしさを失わずにAIを使うための、情報の土台づくりを実践するワークブックです。

AEO(AI検索最適化)

『AEO実装マニュアル』/個別伴走セッション/実装支援

『AEO実装マニュアル』/個別伴走セッション/実装支援

クレド統合セッションとマイ・コンテキスト & AEO構築ワークブックで整えた設計図を、 実際のサイト構成・プロフィール・FAQ・記事・Schema・AEO設定として形にするための個別伴走セッションです。 WordPressや各種SNSプロフィールを開きながら、 コピーライティングと情報設計、構造化データの実装まで「実装レベル」で支援します。 あなたの魂(クレド)の言葉が、人にもAIにも届くWebと発信の形になるところまで、伴走していきます。

CREDISTA™ LAB LETTER

新しい実践ツールの情報を、
メールで。

CREDISTA™ Labで公開する無料資料、実践ツール、オンライン講座、実践教材などの情報をお届けします。
仕事に役立つ新しいコンテンツを公開した際に、ご案内します。

個人情報の取扱に関するプライバシーポリシーに同意します
個人情報の取扱いへの同意チェック
※ご登録いただくことで、CREDISTA Labからの最新情報や各種ご案内メールの配信に同意したこととなります

CREDISTA™ Labに関するお問い合わせは、CREDISTA™コーチングサイトのお問い合わせフォームから受け付けています。
お問い合わせフォーム→

PROMISE & VALUES

CREDISTA™ Labが、
いちばん大切にしていること。

AIを主役にしない。
人間側の原本から始める。

AIやツールを使う前に、まず必要なのは、その人や事業にしかない経験、価値観、専門性、仕事への想いなどを整理することです。

CREDISTA™ では、そうした、その人・企業にしかない源泉を「原本」と捉えます。その原本を掘り下げ、対話を重ねることで見つかる、判断・事業・発信の中心となる核を「CORE」と呼びます。

原本から見つけたCOREがあるからこそ、Web・AEO・発信・AIを、その人や事業らしい形で活用し、必要な人へ届けることができます。

CREDISTA™ Labは、AIをCOREの代わりにするのではなく、Web・AEO・発信・AIを活用してCOREを必要な人へ届け、その反応を見ながら磨いていくことを大切にします。